500g以下の楽しいコンデジ写真生活
・ライカ判 ソニーRX1(35mm約490g) ソニーRX1R(35mm約490g)
・APS-C ★フジX100系(35mm約440g-約469g) リコーGRII(28mm約251g)
・m4/3 ▲パナLX100(24-75mm約400g)
・1インチ ソニーRX100(28-100mm約240g) ソニーRX100M2(28-100mm約280g)
★ソニーRX100M3(24-70mm約290g) ★ソニーRX100M4(24-70mm約300g) ★ソニーRX100M5(24-70mm約300g)
★キヤノンG5X(24-100mm約377g) キヤノンG7XM2(24-100mm約319g) キヤノンG9XM2(28-84mm約206g)
パナDMC-LX9(24-70mm約310g) ★パナDMC-TX1(25-250mm約310g)
・1/2.3インチ ★パナDC-TZ90(24-720mm 約322g RAW対応) ★パナDMC-TZ85(24-720mm 約282g RAW対応) ★ソニーHX90V(25-750mm 約245g)
★ファインダー付 ▲フラッシュ無
600g以下の楽しい一眼写真生活(ファィンダー付)
・ライカ判 ソニーα7(35mm約600g)
・APS-C ソニーα6000(30mm約420g) ソニーα6300(30mm約480g) ソニーα6500(30mm約530g)
フジX-E2(27mm約470g.35mm約530g) フジX-T20(27mm約500g.35mm約563g)
キヤノンEOS M5(35mm約532g) ★キヤノンEOS M6(35mm 外付けファインダー約524g)
・m4/3 パナGX7MK2(28mm約481g.30mm約541g.40mm約513g)
パナG7(28mm約470g.40mm約500g.30mm約530g) ▲パナGX8(28mm約540g.30mm約600g.40mm約580g)
オリンパスE-M10MarkII(34mm約461/510g) ▲オリンパスE-M5MarkII(34mm約540/589g)
▲オリンパスPEN-F(34mm約500/550g)
▲フラッシュ無 ★外付けファインダー付けて
春の新製品で メモ6更新ですw
メモ5から比べると新製品が少なく寂しいですね、ニコンDLやNikon1V系の発売中止が大きいです。
それと一眼は単焦点レンズが昔と違い高価なのでレンズの値段確認を。
やはりカメラが売れないので赤字のニコンとリコーはこのままだと厳しいですね。
他の黒字のメーカーも縮小し現状維持になりそうなので楽しいカメラは望めないかもしれません。
2017年6月13日火曜日
2017年4月9日日曜日
ギターピック Fender Jim Dunlop Ultex 2
セルロイドのFender MediumとUltexのJimDunlopのピックが揃いました。
Jim Dunlop Primetoneは始めからエッジがついてるので弾きやすいです。
(ファミリーマートで無印のネイルケアセットを見つけたので自分で普通のピックにエッジをつけると安上がり)
ここずっと親指の腹で上から弾いたり、人差し・中指で下から上に弾いたりしてましたが爪を使うと歳のせいか減りが早くピックも必要かと思いました。
エッジがついたピックを斜め気味に下から上に弾くと爪に近い雰囲気になりそういう癖がついてるようです。
コードを弦と思ってピックを並べてみました
指って尖ってないですよねw
右から3番めのFender Medium(0.70mm)が今までに一番使ってきたもので
1番右が丸く左にいくと段々尖っていきます
1番右のフラットなピック(1.3mm)も使いこなせたらかなり面白いかもです。
JimDunlopのUltexはセルロイドより硬く耐久性があり音もべっ甲のようで気に入りました、セルロイドと並んで好きかも。
こんな感じで使ってみますw
1番左は今は売ってないヤマハのべっ甲です

Jim Dunlop Primetone
Ultexを使用して、手仕上げのエッジをつけたピック
http://moridaira.jp/posts/jdunlop-picks-510p
無印ネイルケアセット 爪やすりS・H 爪みがき
https://goo.gl/Rz96TW
Jim Dunlop Primetoneは始めからエッジがついてるので弾きやすいです。
(ファミリーマートで無印のネイルケアセットを見つけたので自分で普通のピックにエッジをつけると安上がり)
ここずっと親指の腹で上から弾いたり、人差し・中指で下から上に弾いたりしてましたが爪を使うと歳のせいか減りが早くピックも必要かと思いました。
エッジがついたピックを斜め気味に下から上に弾くと爪に近い雰囲気になりそういう癖がついてるようです。
コードを弦と思ってピックを並べてみました
指って尖ってないですよねw
右から3番めのFender Medium(0.70mm)が今までに一番使ってきたもので
1番右が丸く左にいくと段々尖っていきます
1番右のフラットなピック(1.3mm)も使いこなせたらかなり面白いかもです。
JimDunlopのUltexはセルロイドより硬く耐久性があり音もべっ甲のようで気に入りました、セルロイドと並んで好きかも。
こんな感じで使ってみますw
1番左は今は売ってないヤマハのべっ甲です

Jim Dunlop Primetone
Ultexを使用して、手仕上げのエッジをつけたピック
http://moridaira.jp/posts/jdunlop-picks-510p
無印ネイルケアセット 爪やすりS・H 爪みがき
https://goo.gl/Rz96TW
2017年3月23日木曜日
ギターピック Fender Jim Dunlop Ultex
ここ何年も爪指弾きで爪がぼろぼろになってきたのでピックも考えようと
爪指弾きに似てるのを探してみました。
昔から使っているのはセルロイドの Fender Medium(約0.70mm) で、
爪の音に似ていると言われる
Jim Dunlop Ultex 0.60mm 0.73mm を買ってきました。
ウルテックス(ポリエーテルイミド樹脂系)は少し硬めなので
Fender Medium(約0.70mm)よりUltex(0.73mm)は硬めで
Ultex(0.60mm)だと柔らかい感じ 微妙ですね。
Ultexは0.73mm は Fender Medium に近かったです
音もかなり違いますね ただ滑りやすいですね
セルロイドのが慣れてるので 引き続き使ってみます。
爪指弾きに似てるのを探してみました。
昔から使っているのはセルロイドの Fender Medium(約0.70mm) で、
爪の音に似ていると言われる
Jim Dunlop Ultex 0.60mm 0.73mm を買ってきました。
ウルテックス(ポリエーテルイミド樹脂系)は少し硬めなので
Fender Medium(約0.70mm)よりUltex(0.73mm)は硬めで
Ultex(0.60mm)だと柔らかい感じ 微妙ですね。
Ultexは0.73mm は Fender Medium に近かったです
音もかなり違いますね ただ滑りやすいですね
セルロイドのが慣れてるので 引き続き使ってみます。
BOSS CP-1X Compressor
BOSS BD-2W Blues Driver SD-1W SUPER OverDrive
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